「話しかけづらい」と言われ続けた男が分析した2つの背景

シェアする

スポンサーリンク

こんにちは。

皆さんはこういうこと言われたことありませんか?

「怖くて話しづらーい!」

「なんか近寄りがたい」

自分は結構言われるんですよ。。。

中には話しかけんなオーラを出しているときもありますが

こんなことを言われると

「どこがいけないんだろう」

その原因を探しますよね。

それでも

「怖くて話しづらーい!」

「なんか近寄りがたい」

と言われてしまいます。

でも思ったんです。

なぜ「話しかけづらい」と言われてしまうのか

それを言われる背景は2パターンあると・・・

①ガチで怖がられていた

ただ単にコワいと・・・

これは自分のせいです。

まあ人と話すのが得意ではないので

態度姿勢などが、

相手に伝わってしまうと距離が生まれてしまうのでしょうね

あと人相が悪いのは仕方ないです。

今後、相手と話したりする場面が多くなり、

信頼関係を気づいていく際に、

態度や仕草で距離が生じないように悪い点をきっちり洗い流すことが必要ですね。

ちなみに、「話しかけづらい」とか言われるのって

もう仲が良くなっている時が多いんですよね。

最初はちょっと・・・みたいな




②都合が悪いときに相手の印象を悪くする

この場合もあります。

人間関係、意見の食い違いはよくあること、

そこで激しい論争になったりすることもあります。

自分が実際にあったのは、ある学生団体にいたとき、

「メンバーに面と向かって不満をぶつける」

という場面がありました。

(学生団体ならよくあることです・・・)

AさんがBさんにむかって不満を言っていました。

BさんもAさんに応戦

長くなりすぎてもアレなので、自分が

「お互い悪い点を受け入れて次に活かそう」

という感じで締めようとしました。

納得いかなかったAさんの怒りの矛先が自分に向けられ、

「いつも近寄りがたくて、話しづらいんだよね」

お分かりになっただろうか・・・

要するに、納得がいかない場合や何が都合が悪いとき

このフレーズを使うのです。

少しでも相手のイメージを悪くしようと・・・

まとめ 最低限のことはやっておこう

先ほどにもあったように

態度や仕草によって相手を傷つけてしまったりすることもあるので

そこはきっちりと直しましょう。

ただ、②のように不自然な流れでそう言われてしまった場合は

「この人、ほかに言うこと無くて苦しそうだな」

と思うようにしましょう。

最後までご覧いただきありがとうございました。

シェアする

フォローする